米子労音ってどんな会?

 昭和33年に「米子の街でより良い音楽を聴きたい」という人達によって、音楽文化の普及と向上を目指して創立されました。50年を超える長い間、多くの市民によって育てられてきた会員制で非営利の音楽鑑賞団体です。
 会の運営は会員が協力して、全ての費用を会費でまかない年6回程度の演奏会(例会)を行っています。
 現在約70サークル(グループ)、600名の会員を目指して、一年を通じてすばらしい音楽に触れる感動を自分たちの手で創りあげています。

米子労音のあゆみ

米子労音創立から現在までの例会年表

2011年
11月1日 カレファックス・リードクインテット(木管五重奏)
9月27日 ドビッシー弦楽四重奏団
6月29日 田部京子・矢部達哉・古川展生(ピアノ・ヴァイオリン・チェロ)
5月12日 かとう かなこ(アコーディオン)
3月11日 ジェラール・プーレ(ヴァイオリン)
年代毎にまとめましたのでコチラをご覧ください。