ハーブ・キク・草花。初心者でもできる病気・害虫・連作障害の対策法            TOPページへ



うどんこ病・虫対策資材

自然農薬
  
アグリチンキ36

うどんこ病は自然農薬で アルム凛(りん) ハダニは自然農薬で アルム凛(りん)
ハダニ
バラのアブラムシ駆除にアグリチンキ36。ニームオイルより強力。
アブラムシ
バラのコガネムシ幼虫駆除にアグリチンキ36。
コガネムシ幼虫
うどんこ病 ヨトウムシ・コナガ・ネキリムシ・ナメクジ・カイガラムシなど

アグリチンキ36を使うと、うどんこ病と虫を防げます。
  • 農薬のような不快感はありません。住宅密集地なので「消毒」をためらっている方にも安心して使っていただけます。
  • .
アグリチンキ36。バラのうどんこ病と害虫に優れた効果
200cc×1 2450円
200cc×2 4500円
1リットル 8000円
  
いずれも送料込み

バラへの散布テスト 報告  (菊等にも同等効果)
  • 期間 平成18年3月18日〜10月末
    実験体 ホワイトクリスマス 5鉢  クリームソングローリィ 5鉢
    希釈率 1000倍    2000倍
    散布頻度 毎週散布、隔週散布、無散布
    .
  • .
  • 結果
  • .
  • 芽の成長 毎週散布の鉢は発芽が早く伸長も早く、4月9日時点で隔週散布株に比べて平均8cmの差が出ました。
    ウドンコ病 無散布鉢
    隔週散布鉢
    無散布鉢に隣接した毎週散布の鉢
         に発生しました。

    ウドンコ病発生の毎週散布の鉢は、無散布の鉢を遠くに隔離させるとそれ以降は発生しなくなりました。
    虫の発生 毎週散布の鉢ではほとんど発生しなかった。隔週散布の鉢ではアブラムシ・チュウレンジバチの幼虫・ハダニ等が発生しました。
    葉の色 テスト期間を通じて毎週散布の鉢は深い緑色をしていました。隔週散布の鉢では色はすこし薄くなりました。
  • テストから得られたこと
  • .
  • 1.ウドンコ病と虫は毎週散布することで抑えることが出来ました。
  • 2.ウドンコ病発生鉢には500倍液を1回だけ散布することにより、拡散を防げました。
  • 3.毎週散布することで蝶や蛾の産卵を防ぐことが出来ました。
  •  (虫の発生がほとんどありませんでした。) (庭木の椿・くちなしなども毛虫の発生を防げました。)
  • 4.月1回、3000〜5000倍液を土壌灌水したところコガネムシの幼虫は1匹もいませんでした。
    • 以上。 (有)エスウェルテック  櫻井氏
    • .

.
  • アグリチンキ36
      うどんこ病・害虫
    1000〜1500(夏季)倍液  週1回 
         葉面散布します。
    2500倍液  月1回〜数回 
        根の周りの土に灌水します。

        コガネムシ幼虫・ネキリムシ・ヨトウムシなど
    本格的に無農薬栽培を目指すのならアルム凛(りん)とアグリチンキ36の両方が必要となります。
  • .
  • ご購入の目安

    • ○ 地植えのバラ30株/花壇20坪あたり アグリチンキ36 200cc1本をご購入ください。
    • ○ ご購入後おおむね1年以内にお使いください。
  • .
  • アグリチンキ36はニームオイルより強力。うどんこ病・アブラムシ・カイガラムシ・ハダニ・コガネムシの幼虫・ヨトウムシ対策の資材です。
  • .
  •  アグリチンキ36について詳しくはこちらから。
  • .
  •  ご購入はこちらから。



アグリチンキ36より広範囲な病気
(かび性の病気全般)に対応します。
アグリチンキ36は
うどんこ病のみ。

      自然農薬
  アルム凛
(りん)


自然農薬 うどんこ病・灰色カビ病・べと病・アブラムシ・ハダニに効果 アルム凛

500cc        5700円 (送料込み)
3リットル     27000円 (送料込み)



草花を虫から守ります。うどんこ病・灰色かび病・べと病にも
  • アルム凛はいやなニオイがしない、人・ペットには無害な液体。
  • 農薬のような不快感はありません。
  • .
  • アルム凛(りん)
      広範囲な病気・害虫
    700〜1000倍液  週1回
         葉面散布します。

    キトサン溶液「スーパーグリーン」との混合散布をおすすめします。
    本格的に無農薬栽培を目指すのならアルム凛(りん)とアグリチンキ36の両方が必要となります。
  • アルム凛(りん)とキトサン溶液「スーパーグリーン」との混合散布の方法
    • .
    • 1リットル
      アルム凛 1cc〜1.3cc
      キトサン溶液「スーパーグリーン」   3cc
      .
    • この液を週1回、植物の葉・枝に噴霧器で散布します。.
    • .
    .

  • ご購入の目安

    • ○ アルム凛(リん)はご購入後おおむね3年以内にお使いください。
    • .
    • ○ 1000倍液を1回あたり5リットルを散布する方では、500ccのアルム凛1ビンで、3年分の量となります。
  • .
  • 散布液が1リットル当たり わずか10円以下で作れます。
  • .
  • 開封後3年以内に使い切ってください。
キトサン溶液「スーパーグリーン」

連作できないとされているアスターもペチュニアなどの花もキトサン溶液を使えば連作できます。

キトサン溶液で勢いがアップ。病気・害虫が減り、花がびっしりと咲きます!


うどんこ病対策資材

うどんこ病は自然農薬で アルム凛(りん)
うどんこ病
ハダニは自然農薬で アルム凛(りん)
ハダニ
アブラムシは自然農薬で アルム凛(りん)
アブラムシ
ヨトウムシ・カイガラムシ
コガネムシの幼虫など

薬品臭がしない、薬害がないので農薬嫌いの隣人を刺激しません。
  • 安心して使っていただけます。


虫の忌避剤

バラ・草花から虫を遠ざけます。

ムカデの家屋内侵入を防止 トウガラシエキス
  • アブラムシ
  • ハダニ
  • ムカデ
  • アリ
  • ダンゴ虫
  • クモ
  • ケムシ
  • ナメクジ
  • カメムシ
  • カイガラムシ


木酢液

萎凋病(いちょうびょう)
アブラムシは自然農薬で アルム凛(りん)
立枯れ

ベト病・タンソ病・立枯病・萎凋病(いちょうびょう)・青枯れ病などが次々と出る花壇には......
  • 木酢液300倍液を先に土へ灌水し、翌日または2日目にキトサン溶液150倍液を灌水させると病気はおさまります。


畑の害虫とネコブセンチュウ駆除に有効 ニーム核油粕

「2ヶ月ごとにニーム核油粕を使用。虫の発生が極めて少なく、農薬の使用量も三分の一で済んだ」とのお声も

お客様のお声
  • アブラムシ激減。その他の害虫も減り好評。ニラにも使用したが、ダニの害がまったく無かった。


ネコブセンチュウ駆除に有効 カランジャ核油粕

ネコブセンチュウ駆除に有効 カランジャ核油粕
ネコブセンチュウにより変形した根

効果の持続期間は土に施してから約4ヶ月。有機栽培を目指す生産者にとって有益な資材です。

お客様のお声
  • トマトにカランジャ核油粕を使ってみたら、確かにセンチュウ害はなかったです。


かにがら販売

実物大

粘土質など ちょっと困った土が、ふかふかの良土にかわります。

花は、光沢のある色合いであざやかになります。
.
とくに赤・ピンクの花に効果が出ます。



アミノ酸有機肥料

完全発酵済みなので、根をいためるガスは出ません。発酵熱も出しません。

初心者にとってもっとも安心して使えるタイプの肥料です。


基肥を施してから7日以内に、苗の定植・種まきを行ないたいときにはこの肥料をお選びください。


チッソ リン酸 カリ
7% 5% 5%
      
      お魚ぼかしチャンピオン
        
(フイッシュチャンピオン)



連作障害や病気の出る畑の再生に。土壌の病原菌をしっかりと抑えます。

チッソ リン酸 カリ その他
3% 4% 1% 乳酸菌
放線菌

         土壌っ子


リン酸用肥料

ビッシリと咲かせ、美しく発色させます。とくに赤・ピンクの花の色艶がおどろくほど良くなります。


チッソ リン酸
. 27.6%

   バットグアノ(リン酸グアノ)

チッソ リン酸
4% 19%
    
    牛骨粉


ミネラル補強に微量要素肥料
  • 海藻のエキス
  • 「アルギンゴールドエキス」


貝化石石灰
  • 「貝化石」石灰には
    • うどんこ病への抵抗力強化
    • 蕾の出が良くなる
    • 葉の表面をガラス質化して虫の食害を防止
    •    するはたらきが
    •    あります。 
    .
  •  こちらから



強力忌避剤



ナメクジ・ムカデ

ムカデはトウガラシエキスで退散
ムカデの家屋内侵入を防止 トウガラシエキス

ご使用者のお声


  • 部屋の畳にナメクジがはった跡が残っていて、もう少しでノイローゼになりそうになりました。
  • だめでももともとと思い、侵入口とみられる窓や庭にトウガラシエキスを相当濃くして毎日散布したところしだいに出なくなりました。










ハクビシン

イタチ

キツネ

ハーブ・キク・草花。初心者でもできる病気・害虫・連作障害の対策法            TOPページへ